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POLPTOM

POLPTOM

関西のビートシーンとバンドシーンの狭間に忽然と現れたPOLPTOM。ダンスミュージックの恍惚的なグルーヴ感やヒップホップのビートメイクを踏襲しながら、生演奏の身体性を加え、印象的な日本語が魅力の1曲。

プロフィール
Night Chambre

Night Chambre

シンプルなギターアルペジオに、響くハーモニカ。
この独特なグルーヴが、現実から離れた光景・情景を思い浮かばせる。
「Grass Land」は、いつまでも聴いていたくなる……
そんな “夜の部屋の音楽”。

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藤丸

藤丸

幼少期よりの耳の良さと瑞々しい感性を持つクリエイター藤丸(ふじまる)が、ヨーロッパでそのキャリアを開始したトラックメイカー/DJのAOKI takamasa のトラック「LOOP for A.M. SHOW WINDOW6」をリミックス! 硬質なミニマルテクノを再構築し、清涼感すら感じさせる凜としたポップミュージックへ。

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Ohya Yasumi

大宅休実[Yasumi Ohya]

普段は日本語の自作曲を歌うことが多いが、先日、初めてのソロライブで「大好きな曲です」とおもむろに歌い出したのがこの曲。ギターを掻き鳴らし、「なるようになるさ」と歌う彼の歌声はどこかヒッピー的なものを感じる。Sly&The Family Stoneや二階堂和美らが歌い継いできた1956年の名曲の環を担った。

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フライデイフライデー

「さようなら、夏の冬」
しっとりしたバラード曲かとおもえば、突然の転調や、
いろんな音が飛び交う意外性満載のこの曲。
ベースとドラムはとことんグルーヴィーに。
その上に歌のお姉さんのような優しい歌声やトランペット、フルートの音が重なっていく。
音楽だけでおとぎ話のような世界観を頭に思い浮かべられる楽曲です。

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カミカワ ユウナ[Yuna Kamikawa]

大学生になったばかりの春、初めて「黄昏のビギン」を聴いた瞬間、情景が浮かぶような雰囲気と強いメロディラインのサビに強く惹かれたという。「これからどうやって音楽と向き合っていこうか」と悩み、不安だった時期に聴いたこの曲は、自然と「この曲を今の自分の課題曲にして、歌いこなしたい」という気持ちにさせたという。練習を重ねるうち、「この楽曲の雰囲気を大切にし、丁寧に心を込めて伝えたい」という思いから、ギターは弾かず歌に専念した彼女。“伝える”事の大切さに向き合った一曲です。

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